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有限会社 桧住建

滋賀県高島市
安曇川町上小川
145-7

TEL(0740)32-2415
FAX(0740)32-3462

haruji@hinoki-j.co.jp
  桧住建TOP > 家を建てる > 桧のこだわり > 二百年住まう家


  桧のこだわり
 二百年住まう家

 − 住みながら、愛しむ − 『長期優良住宅の建て方』 

 歴史、伝統のある家つくりをめざして

 桧住建は、住まい全体の定期的な点検をおこない修理をすることで、その時代にあわせた新しい暮らしが出来るように実現するように、200年もつ、しっかりとした住宅を建てるために、「長期優良住宅」という考えを目指し、家造りに取り組んでいます。

 「この家はおまえのお祖父さんが建てたんだぞ。」
・・・そんな声が聞こえてくるような住まいは、人にも地球にもやさしいものであると考えています。次世代のバトンタッチが繰り返されても、住宅は、その時その時で暮らす人々のためのものであってほしいのです。

 


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 桧住建が提案する “こだわりの家造り” 

いつまでも健康で快適に生活できる家造りを目指します



  ● 建築物の構造部材・装備部材に影響を与え、建築物の本来の用途適正を損なう損害など10年
  ● 上記以外2年

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  建物がどんなに頑丈でも、地盤が弱いと話になりません。
  当社では、必ず調査をしてから進めていきます。
  地盤調査結果に基いて、必要であれば、その場所にあった改良をし、任意で保証をつけます。
  これで万が一の時でも安心ですね。

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  建物がどんなに頑丈でも、地盤が弱いと話になりません。
  当社では、必ず調査をしてから進めていきます。
  地盤調査結果に基いて、必要であれば、その場所にあった改良をし、任意で保証をつけます。
  これで万が一の時でも安心ですね。

高気密高断熱  断熱とは気密を取ることで、断熱効果がすごく増します。気密がなければいくら断熱をしても、隙間から熱がどんどん逃げていきます。

桧住建では高気密高断熱をするためにフォームライト吹付け断熱という工法を採用しています。

天井厚100mm壁厚70mmの発泡ウレタン(次世代省エネ仕様)を吹き付けるため、柱や梁に密着するので、隙間ができなくなり気密の高い魔法瓶のようになります。それにコストも従来のパネル断熱工法に比べると3分の1程度で済みます。

アルミ箔を吹付けた遮熱シートを採用しているので紫外線を80%以上反射します。だから二重に断熱効果があります。
 
ノンフロン
ノンホルム
温度バリアフリー

構造金物取付  住宅金融公庫や住宅性能保証機構の厳しい検査をクリア
(JASマークの金物を使用しています)。

耐震金具タイトニックを使用することで今まで木材の乾燥によるボルトの緩みを防止し、接合部のズレを防止する。
 

通気工法  * 通気工法等に該当するもの *
1.通気層を設けた構造(壁体内に通気経路を設けた構造で、外壁仕上げと軸組等の間に中空層を設けるなど、軸組等が雨水に接触することを防止するための有効な措置が行われているもの)
2.軒の出を90cm以上とした真壁構造(柱が直接外気に接する構造)

胴縁を用いた開口部まわりの施工例 
 
胴小屋裏換気口に通気する
 外壁サイディング

玄関収納
(カビない靴)
 
収納の上と下を開ける事により、空気が流れるため、中に空気がよどまず、カビない造りにしています。
※収納内部の壁にケイソウスペースを用いることにより、さらに、除湿・除菌の効果を高めることができます。
 
 <関連リンク>
1.構造躯体の耐久性
2.住宅の耐震性
3.維持管理の容易性

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  24時間、換気家の中の空気を2時間で、1回空気が入れ替わるように、風量計算をして計画的に、
  換気を行い部屋に、中の空気のよどみをなくし、いつも快適な空間を提供します。
  計画換気をすることによって家が呼吸をします。家が呼吸をするとカビやダニなどの発生を防ぎます。

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  年1回、OBのお客様にお問合わせのはがきを出して、ご都合を聞きお伺いし点検や補修などを行っています。
<関連リンク>
  6.維持保全計画の作成等 ・ 記録の作成及び保存等
 

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  珪藻土も呼吸をします。湿気を吸ったり吐いたり、室内の水分を調節してくれます。
  珪藻土の中には自然石トルマリンが含まれているので、マイナスイオンを発生し、
  癒し効果もあります。

<関連リンク>
4.良質な居住空間

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  ヒヤリングブックで、お客様の要望を聞きだし、たたき台になるプランを作り、
  何回も時間をかけ打合せをしてプラン作りができれば、ショウルームなどに出向き、
  現物に触れて確かめ、後悔のない家作りをお客様と一緒にできればと思っております。

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〜 桧住建の家造りの心得 〜

お客様が早く家に帰ろうと思うより、早く帰りたくなる家造りを目指していきます。



 もっと詳しく知りたい方、必見!! 解説ページを設けました!! 

次世代に継承される『ひのきの家』
【目 次】 1.構造躯体の耐久性
2.住宅の耐震性
3.維持管理の容易性
4.良質な居住空間
5.省エネ、高齢者等への配慮 ・ 街並み等への配慮
6.維持保全計画の作成等 ・ 記録の作成及び保存等




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